私の母校でもあります。この方たちにこうやって、決められた答申だそうです。
愛南町学校統廃合を考える会のウェブサイトより
愛南町学校統廃合検討委員会議事録から引用・掲載しています。
ドモ♪ヾ(^◇^ ) ( ^◇^)ゞドモ♪
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第2回 愛南町学校統廃合検討委員会 記録
日時 平成18年5月15日(月)18:00
場所 愛南町御荘支所 第1会議室
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流水
資料③ですが、1(1)、(2)については、自分の考えと大方同じ。自分は、小学校について100名以下の学校については、統合の該当校であると思っている。
何故かというと、10年後を見ればほとんどの学校が該当校なんです。平城、城辺、一本松を除けば。だから、10年後を見据えた統廃合を考えるべきである。このアンケートの結果も、頭に思い描いていたのと大体合致する。
余談だが、20数年前京都時代に、自民党の野中さんによく言われたが、「やるときには、思い切ってやれ!」と。
だから、この統廃合についても、まあまあいろいろな問題がありますけれども、思い切ったことを将来のためにやるべきではないかと、考える。
アンケートの⑦⑧についても、もっともな意見で・・・・、まあ、そういう頭があります。
委員長
まあ、10年後を見据えて、思い切ってやるとご意見があったんですが。この、最少の人数はどうですか?
流水
思い切ってやれとはいいましたけども、これはいたしかたない数じゃないかと思います。100とは言いましたけれども・・・。
山下和
理想からいえば、今言った100名一クラス20名というのが子どものいろいろな面にも、昔自分の子どものことから考えても、非常にいい形の人数ではないかと思いますね。
委員長
そういう姿勢に、今思い切ったという意見がありましたけど・・・
流水
いや、思い切ったとは言うたけど、これは非常にむずかしい・・・
山下和
ただ、この統合うんぬんが15名以下でも認めるというふうなものがあるということで、そういうことで最小10名で60名になるということですかね、そのへんの最小から20名くらいの範囲で進めていくのがいいんではないだろうか。
長岡
前回、ひとつは財政的な面は強調せずに、ただしこの財政面を捨てるわけにはいかないだろうということであったんですが、地域の方の説明はできても納得はしていただけないだろうという、ご意見を出さしていただいたんですが、前回統合の必要性としては、愛南町の子どもたちはたくましさに欠けるとか、磨きあいが足りないという点を強調していって、統合が必要だということからすると、やはり小学校の規模が15名以下と言うことになりますと、1学級の平均が2~3名、中学校が10名となると3~4名ということからすると、統合の必要性というのが、3名4名ではたして子どもたちにたくましさや、磨きあいというのが生まれてくるのかということからすると、前回申しSDmlrnms5U=">5LiKげた地域や保護者の方に対して、子どもたちがたくましさを育てるためには、こういった体験を多様にするためには、という説得力に欠けるんではないかなということからしますと、先ほど山下さんの言われた適正な規模というか、標準の規模というのを当然120でなくって、学級編成しながら子どもたちができるレベルからすると、1学級が41名いれば2クラスになるわけですから、そうすると41名×6=246名いると、それは愛南町の場合無理。
最低限一学級10名いると子どもたちの磨きあいというのは、統合の必要性からいってもある程度ということからすると、60名ということになると。
ただ、その60名というのを強調しすぎると、地域的な面とか通学の面とかさまざまなことから難しいとすると、適正規模もある程度の幅を持って、これぐらいと考えるんだけれども、現状でここらあたりはちょっとそういったたくましさを育てるには人数的には難しいし、費用面でもということから持っていかないと、やっぱり10名15名というのでは、それだったら3名だったら、4名いればたくましさは育つのかと言われたときに、答えるすべはないんじゃないかなということを不安に思っている。
中村
ちょっと、関連しますのでいいですか?
実は、そこのところを計算してきました。小学校の適正規模を120~246と書いてきました。120というのは、常識的にこんな線だろうということで、1クラス20人と考えて6学年で120人。それから先ほど校長先生が言われたように、246というのは41名だったらちょうど2クラスとなる最小限度なんですよ。40名をひとつ超えますから。41に6かけると246になりますから、このあたりが適正規模だろう。だが、これはあくまでも数だけの理論なんですね。そして、数だけといったら変ですが、もちろんその中には切磋琢磨するためにはこれくらいが、というのを含めて適正と。ところが、数だけの理論でいくと、実際にはなかなか難しいなと思うことの、例をあげると、旧内海村で考えると家串小・柏小・魚神山小の今年の児童数を合わせると、ちょうど120名なんです。
そしたら、旧内海村の3校が合併するくらいでちょうどいいなということです。そしたら、新しく校舎を建ててということはありません。3つとも新しいですし、規模からいっても必要ありません。じゃ、どこの学校にするかという意見がおこってきますから、現実の問題になったときになかなか難しい問題がある。ということになるから、そうすると実際にはそういうのではなくて、どこで手を打つかということになって、その数がそれこそ120にするのか、ぐっと下がってどうなるかというところが、そこのところは数も書いてきているが言いませんが、そういう問題の流れがあると。これはみなさん同じような考えだろうと思いますが、そういうことを思いました。
委員長
どのくらいの人数で線を引くかと、難しいですが。
山下和
それぞれの人に意見を聞いてみて、それを又話し合い、その中で数の調整をしたらいいのではないか。みなさんに、それぞれひとりずつ聞いたほうがいいんやないか。
委員長
ひとりずつに、数的なものを聞いていくいうようなご意見があったんですが、今日はそれを控えて、次の会にはそこら当りに進めさせてもろうたらと思うんですが、どうでしょう。次の会には、検討委員の方一人一人の数的なものを出してもらうと。資料を見ていただいて、次の会には。まだ、早すぎると…思われますか?
山下和
出してもらったらいいんじゃないですか。早いも遅いやなしに、それから話を詰めてもらわんと、時間ばっかりとって前に進まんようになる。やっぱり、そこそこの意見は出してもらってそこから煮詰めるという形をとらんと。
委員長
よろしいですかな。次の会にはそういうSDmlrnms5U=">5pa55rOVを取らせていただくと。
課長
アンケート用紙は送らんでええですか?
委員長
では、事務局のほうから送って書いていただいたのを持ってきていただくと。そこで、ひとつの方向性を見つけて、煮詰めていくと。ここにでとる資料等も参考にして、回答していただくと。
流水
それのほうが、いいと思う。次回の会議でたたき台になるから。
委員長
よろしいですかな。
課長
それを集計して資料をつくると。
委員長
だいぶ、進む道がみえてきたようです。
大西
今、そのアンケートですが、もっと具体的に例えばどことどこの小学校が地理的にもいいよというような具体的な話をいれて、やっていただいたほうがみんなの考えもわかるしいいのではないか。
橋岡
今、思うといったんですが、人数だけでなくどこと統合するというのをイメージに描いたら具体的にアンケートの数がはっきりするのではないか。
加藤
自分は内海地区だが、平成19年20.21年そういうものの判断でやるのか、または平成27年28年、これは推測の数字だが、そこまで踏み込んでものを考えるのか。
例えば、今、内海地区は3校が集まれば小学校はひとつの数できますよね、だが、今年度はそうだが、長い目でみると菊川まで引っ張らんといけませんよね。まあ、そこまで…、多分地域住民の方は説得せんでしょうね。菊川から内海まで行ってくれというのは。そういう地区の方の考えとか、どこの学校に行きたいとかそういうのはわからんですよね。内海であれば、わかりますけど。だから、どことどこをくっつけと言われても、地区の方の感情もありますしね、わかりません。
枡岡
現在は旧町村の通学区をそのままですね、今回この会で検討しようとするとあくまでも愛南町で考えると。旧行政区域では、学校が近いところにあってもべつべつであったが、愛南町になったらそのへんは、近ければこっちでもいいよ、という考え方でよろしいでしょうか?
枡岡
それと、前提で統廃合した場合にはSDjgrnjgq/jg7zjg6s=">44K544Kv44O844Orバスを走らすと。そのなかで、部活する生徒なんかはそうするのか?内海なんかは?遅い便はあるのか?
中村
今、部活に併せて宇和島自動にダイヤをくんでもらってます。
枡岡
それは、町村のSDjgrnjgq/jg7zjg6s=">44K544Kv44O844Orバスじゃなくって。
教育長
西海中は、それに合わせて帰ってもらってます。
枡岡
早く済んだ生徒は、一回先に帰るんですか?
教育長
今は、全員部活動制になっておりますので。
橋岡
統合の話ですが、中浦中はH28年で10名ですね、西海中が地理的には近いんですが18名ですね。この場合は、人数の多いほうに合併するのか?
例えば、今、菊川小が28年で15名ですね、柏小が10名、大きいほうにとなると柏の人が菊川に来るかというとたいへん難しい。大きい学校のほうに統合するのか、それとも旧町村単位くらいの枠組みで考えるのか、そのへんがなかなかむずかしい。
小野山
感情だけではなくて、SDmlrnms5U=">5LiKの子どもを南宇和高校に連れて行くんです。そしたら、御荘中はその途中になるんです。
ですから、都合もいい。行きも帰りも、高校生は部活でバスがないので、どうせ車でおくるので。
~浜田委員退席~
委員長
話を元に戻して、どこまでの年数で考えるのか・・・・
中村
途中ですが、今日は結論を出さなくていいから、いろいろな意見を出してもらったらいいんやないでしょうか。
委員長
いや、今、そちらから発言があったので・・・。
どこまでの範囲で考えるのか、実数・推計とでたんですがどうでしょうか。?それ自体も、検討課題ということでね。
津々木
自分は緑小出身です。
緑小も実際、統合が切実な問題としてあります。自分も単P持ってますが、僧都もSDmlrnms5U=">5LiKを見れば満倉小もすぐそこにありますし、というふうに自分はいつも思ってました。
そういうふうに思っている単Pの会長さんも多いと思います、今年から旧町村単位で単Pの会長さん等の生の声を聞こうという計画があります。その会を少し、前倒ししてもらってその声を汲み取っていただけば、地域の声というのがわかるのではないかと思います。
委員長
どうでしょうか。可能でしょうか?
小野山
事務局とも協議してみないとわかりませんが、6月に早速校長会長合同研修会があります。基本的には、学期末に1回ずつ5箇所で計15回、会を持とうという計画はあります。
委員長
それは、統廃合?
小野山
統廃合だけではなくて、理事さんたちも情報がほしいということなんです。やはり、5か町村、みなさんいろいろ考え方がちがうので。統廃合も含めていろいろ情報がほしいということです。
委員長
今の意見は、検討していただくということでよろしいですかな?
中村
情報ということですが、資料⑨なんかはもちろんマーカーで引いてあるところはいけませんが、数字は情報としてあげたらいいんやないですか?なにも、隠すことはないとおもうんですがね。
山下和
この委員会で人数や、どことどこを統合させるということも決めるんですかね?
教育長
その、つもりです。
最終的には、10年スパンで、例えば来年の3月末にどことどこを統合すると。
山下和
ものすごく急ぐとこの前も言われとったでしょ、そのなかでどことどこを統合するとか言うのは無理な話。私は、解釈は人数がどのくらいの規模が適正かというようなことで、あとは教育委員会なり、そちらで対応してやってくれると思うておった。今月中に片つけるいうことでしょ?
教育長
教育委員会の全員の考え方としては、僧都中の人数からして、教育論、財政面からも来年の3月末統合は、仕方ないんじゃないかと思っております。外の学校については、まあしばらくしてもらってもいいんじゃないかな、次の次の時くらいに僧都中については集中的に討議していただいて、そして平行して話し合いにいきたいなと思っております。
私としては、教育委員会として、僧都中には6月のSDmlrnms5U=">5LiK旬ごろには行きたいなと思っております。それから、西浦も来年3月末は無理ですが、再来年くらいには仕方がないんじゃないかなとおもっております。
ただ、案はまだ出すべきじゃないと思うので出しておりませんが。
委員会
そしたら、アンケートの中にどこの学校とどこの学校をいっしょにしたらええというのは控えて、そこにあがっておる小学校の児童生徒数はこれくらいがええんじゃないかという、その程度のアンケートをしていただいて、それをまたばねにしていただいて、またここで検討委員会の腰をすえるために協議していただくと。
その程度でどうですか?
あんまり先々やっとると、この表なんかも仮に出したらもうそら憶測が飛び回って、わしらんとこの学校もすぐ一緒になるんでというふうなことで騒動になるかもしれんし、これはもうちょっと検討委員会が腰が座った後に、こういう資料も提出していくということで、手控えるということでええですかな。
流水
統合するのは、どこで決まるんですか?
教育長
検討委員会の答申を受けて教育委員会で!
流水
教育委員会で、だれがですか?
教育長
それも、お聞きしてからと思うんですが、僧都のことからすると、地区住民の方に説明をしている。できれば保護者だけ集まってもらって、説明をするのがいいのではと思っています。
流水
だから、保護者が納得すれば決まるんですか?
教育長
僧都はですが、最初は保護者に納得していただいてというので行きました。その間に、保護者だけでなくて行政協力委員の方や公民官長さんにも集まっていただいたんですが、保護者の何人かが「これは子どものことだから、いくら地区が統合に動いても私らは統合さしてほしくない」という強い意見がありました。でも、区長さんは、学校がなくなると地区が寂れるから絶対に地区全体を集めていただいてと、言われたので4回目に僧都、5回目に山出の方にも集まっていただいて説明会をしました。
流水
全ての人のOKをとるのは難しいと思う。それを、とるっていうんですか?
委員長
全ての人に賛成をしていただくようにするかどうか。
流水
それが一番すんなりいくんですけども、それは非常に難しいという気がするんですね。それとも、強引にいくのか。
委員長
まあ、時には強引につっぱらんといけん時もでてきますわな。
例えば、この検討委員会が論議して仮に腰が据わったとしても、僧都中学校の方の中には「うちの子はこの地域で・・・・」というような声があがっているなかで、たった3人の生徒に4人の先生で指導ができるのか、私は心配している。いろいろ聞いてみると、意外と僧都校区の人の中には賛成も多いと、一部の人のまくりたてにすくんどると聞きました。
流水
そういうケースは外の地域でもあるでしょう。当然、でてくる問題ですね。
長岡
自分の理解が足りないのかもしれないんですが、この検討委員会が何を検討するかということを考えるときに、どことどこの学校を併せるのかということを検討するのか、個人的な誤解があるかもしれないんですけども、第3者的な機関として、学校というのは子どものためにあって、子どものためにはこういう機能がいいんじゃないかとか、ほかにもこういう条件については十分に考えたSDmlrnms5U=">5LiKでの統合が必要であるとか、あるいは費用についても、こうゆう面があるからそのことについては十分に考慮して統廃合をする必要があるとか、そういった事柄をひとつの基本的な方針として答申をするのであって、その答申をうけてあくまで教育委員会が責任を持ってやっていくことがいいんじゃないかと、そうでないと私たちは地域住民の意見を反映しているものでもないし、そうなると、実際どことどこの過去の経緯というのも知っているわけではないですから、自分たちがどことどこを統合させるのがいいというような結論はなかなか出しえず、それはおかしいんじゃないかなという気持ちを自分自身はもっているんですけども、通常こういった検討委員会というのはあくまで子どもたちのために、こういう規模がいいんじゃないかとかこうゆうことに留意して統廃合を進める、そしてあまりのも小さい学校は統廃合を進めるべきだとか、そういうもの客観的な第3者的な機関として答申をして、その客観的な答申を受けて委員会ははじめて、「いや けして感情的にいっとるんではないですよ あくまで 第3者的な機関でこういう答申を得ていますよ」ということがバックになって初めて、地域の方や保護者の方に提示できるんじゃないかと気持ちをもっておったので、自分が間違うとるかもしれんのですが。
教育長
私はですね、長岡校長先生のお考えとまったく同じなんです。それで、こういう教育的見地と財政面から愛南町学校統廃合推進計画を立てていただき答申をしていただいたら、それで動くというつもりでおります。
同じようにですね、県教委のほうも高等学校の統廃合の検討委を立ちSDmlrnms5U=">5LiKげて、県下の高等学校の統合をどんなに進めていくかを答申していただくと聞いております。それで、南宇和高校は郡に一校なので候補には挙がってないと、聞いている。わたしとして、また、教育委員会としては、長岡先生とまったく同じ考えです。
委員長
検討委員会の答申ということをを貫くということですかな。
教育長
補足します。
さっき、大西さんに言われたんですが、実は満倉小学校については、昨年の卒業生は全員希望によって城辺中にいって、一本松中にひとりも行っておりません。
それから今年は一人だけ一本松中へ後は城辺中へ行きました。今の6年生もほとんどが、城辺中へ行くんじゃないかなということですので、一本松小学校には無理じゃないかな、あの沿線のですね、緑小、長月小、僧都小と一緒に行くんじゃないかなとは思ってます。これは、地区懇談会においての保護者の感触です。それから、久良はけっこう人数が多いので進むかどうかわからないが、平城小と城辺小に別れるのでは。
長岡
それは良くわかるんですが、そのときにはやっぱり客観的な考えとして、子どもたちの教育のためには、どのくらいの規模とか人数がどのくらい必要だとか、それは機械的に絶対何人おらんとだめだということではなしに、そこのあたりは一つのバックとしてないと、どことどこを統合するというのは良くわかるんですけど、そうしたときに、最初にあった教育的見地から子どもたちのためには集団がある程度必要だというようなことが、忘れられて、結局近いから統合したということになると、実際には教員の数とかいろいろなことから考えると、決して子どもたちの教育環境が変わらない形で統廃合が進められていくということも、当然でてくるので、そうするとこの検討委員会の見識そのものが疑われてくることもでてくるというふうに思います。
津々木
長岡先生の意見もごもっともだと思うんですが、先ほどから言われているこの会の趣旨としての考えとして、統廃合といわれますが、統合と廃校は意味が違うと思う。
条件として、最低の人数はこれくらいで、そうなったときに教育的に、社会的に、地域的にどうだということがあるから、もうこの話はやめましょうというふうにいったほうが、地域に方の意見はとりやすいように思う。どことどこをくっつけるんじゃなくて、施設の耐用年数や生徒数のことも考えて、そのときはどうするかという最低ラインを決めるだけでもええんではないか。
教育長
ちょっと、考えさせてください。
この名称は、廃校だけではないので、統廃合とした。
橋岡
まとめる段階で、地元の意見はどこかで盛り込むのか。
教育長
答申内容を委員会で検討し、校区、地域での懇談会等を開催し地元の意見を聞く。
委員長
統廃合を進めるための人数的なアンケートをとると、これはよろしいでしょうか。
学校がうんぬんということは無しと。
飯田
資料⑨を基本として、現実の数ですね。理想ではなくて。
課長
そうです。
~アンケートに関する意見~
長岡
過小規模校というのが愛南町の実態であろう。
教育長
新聞の紹介
事務局
次回日程は5月25日(木)18時とします。
小野山
10年後を見据えてのアンケートか?
委員長
自分の考えを、筋を通ったものをお願いしたい。
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続きは次回にカキコしますね!(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
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